■パソコンの動作(反応)が遅くなった。
■何もしていないのに勝手にインターネットに接続しようとする。
■システムが不安定になった。
■画面に覚えのない画像やメッセージが表示される。
■知らないうちにファイルが変更されてしまう。
■ウイルス対策ソフトが動作しなくなる。
以上がウイルス・スパイウエア感染の代表的な自覚症状です。
パソコン内のデータを勝手に改変・消去したり情報を外部に漏洩 させる事を目的に作られた悪性のソフトウエアです。ウイルスの 活動により、パソコン動作に支障をきたす場合があります。
パソコン内のデータを勝手に改変・消去したり情報を外部に漏洩 させる事を目的に作られた悪性のソフトウエアです。ウイルスの 活動により、パソコン動作に支障をきたす場合があります。
ウイルス・スパイウエアに感染した人は確かに加害者ですが、放置しておくと悪質なウイルスメールの発信者となり、加害者になってしまう事を認識しましょう。
システムへの影響の大きい悪性ソフトに感染している場合、後遺症が残り動作が不安定になるケースがあります。このような場合はシステムの入れ直し(リカバリー)を行うとウイルスの問題は解決しますが、従来の使用環境を変更する事になります。詳しくはスタッフにお問合せ下さい。